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フタ絵理SS/「女プロデューサー 尾崎玲子 2」

性描写があります。





2.選択


 確かに悪い話ではないかもしれない。少し酔いの回った頭を冷ましながら、尾崎はテレビのリモコンに手を伸ばした。
 どうしてもって譲らなくてね。
 そう言って石川がお見合い写真を渡してきたのは二週間前。その顔は申し訳ないという顔を形作っていたが、はたしてどこまで本心なのか。ワケありのアイドルばかり抱える事務所の社長らしく、人の食えないところを持ち合わせているこの女傑に、尾崎は苦い顔で写真を受け取った。
 きっかけは絵理のCM撮影について行って偶然、見かけたからという。写真には育ちの良さが分かる身なりのよさと、大学生でも通る爽やかな笑顔が写っている。さぞやご自分に自信があるのだろう。同封されていた手紙には「玲子さん」といきなりの名指しに尾崎は苦笑を漏らした。はたしてこの場面を絵理はどんな顔をするのか。それとは別に絵理に生えてしまったアレもまた思い出し、自然と震えてしまう手を抑えるように、尾崎は写真をバッグにしまいこんだ。
 そうして今日、男のための化粧でいつぶりかに着飾った尾崎はお見合い相手のところへと足を運んだ。お見合いといってもデートのお誘いに近く、ここから程遠くないお台場で二人はひと時を過ごした。
 結論から言えば、それほど悪い男ではなかった。写真の印象からあまり外れることもなく、またそれなりに遊んでいることもひけらかすことなく、女を楽しませるだけのエスコートが出来ていたと思う。むしろ、男と二人で遊ぶなんてそら懐かしいもののやり方を思い出すのに精一杯で、こちらが赤面することも多かったことが恥ずかしい。タイアップ先の重役のボンボンだからと嫌々に顔を出した分、このような結果になってしまったことに尾崎が一番、驚いていた。
 久しぶりに向けられた、異性からの純粋な好意。相手も悪くない。このまま事の運びに任せれば、有体に言えば女の幸せが待っている。仕事は順調であると同時に、ひと段落ついた状態。おもむろに出てきた天秤の傾きは明白だ。
 ただ、そこまで考えても彼女の大半を占めるのは絵理であり、華奢な少女からは想像もつかないアレの威容だった。
 ちょっとぉ、ちゃんと聞いてるんスか?
 深夜の帳を引っ掻きたてるような甲高い声に意識が戻る。そこでやっと自分が電話をしているのだと思い出した。手慰み程度に弄くっていたリモコンに反応して、テレビではつまらないバラエティー番組を垂れ流したまま。尾崎は電話越しの少女に「ごめんなさい」と謝った。
『そんなんじゃあセンパイも苦労してるデショウネ。あーあー、これだから極悪プロデューサーは』
 随分な態度ではあったけれど、その言葉尻に棘がないことは感じ取れる。周囲が思っている以上にこの電子の妖精はよく気がつくし、優しい性根の持ち主だ。
「ごめんなさいね鈴木さん。それで、話ってなんだったかしら」
『だからぁ! ってもうイイデス! あーもう心配して損したー!』
 乱暴に電話を切ったのだろうけれど、携帯電話ではそれもただの電子音だけでどこか味気ない。尾崎はむくれっ面を浮かべているだろう天敵に微笑みながら、携帯電話と自分の体をそのままソファに預けた。もう番組は終わったのか、消費されるだけのCMの音が耳に入り込んでくる。その中に絵理の新曲のCMも
紛れ込んでおり、尾崎はほどよい疲労感の中で先ほどの電話の中身を租借する。
『センパイ、調子悪くないデスカ?』
 サイネリアと名乗る少女からの電話の用件は、実に的確なものだった。仮にも絵理の一番のファンを名乗るだけはあると、本人には絶対に言わないが尾崎は心中で褒める。
 アイドル、水谷絵理はビジュアルこそ神様から頂いた抜群のものを持ち合わせているが、歌やダンスに関してはけして才能溢れるものではない。歌うために生まれてきたような愛や、男性と女性両方のステージング技術を持ち合わせる涼に比べたら見劣りしてしまう。それをカバーするために絵理が出来ることは弛まぬ努力の一点のみ。天才、星井美希に対抗するためにステージ全てを掌握するような集中力と研鑽の先にある輝き。凝り性の絵理からしてもそれは苦痛を伴うもののはずなのに、少女は尾崎と共に磨き上げてきたのだ。
 ブリリアントカット。彼女のステージングをして、武田蒼一がそう評した時は尾崎にも笑みがこぼれたほどだった。
 しかし、その煌きもたった一つの異物によって壊されようとしている。たった一つの調整ミスが命取りのレーシングカーのように、微に入り細に入りで鍛え上げた絵理のそれもまた、実に脆いものなのかもしれない。
 たとえばレッスン一つにしてもそうだ。
 絵理のレッスンは基本的に尾崎とのマンツーマンで行われる。基本的なトレーニングは専門の講師に任せているが、オーディションに臨む際の最終調整などは尾崎と二人で組み上げ、オーディションを勝ち抜くために戦略を練る。今でこそ他を寄せ付けない圧倒的な実力があるものの、実力派の揃う765プロのアイドルと戦う場合は多くの時間を割いてその対策を講じていた。弱点はないのか、その弱点を突くにはどうすべきか、その為にどういったレッスンをすればいいのか。華やかな彼女とは裏腹に、とても地味で根気のいる作業を続けてきたのだ。よく絵理もついてきてくれたと思う、と言葉に出来ないほどの感謝が尾崎の中では浮かんでは消えていった。
 それだけに今の状況の滑稽さというか、惨状には頭を抱えそうになる。
 それはレッスン中、突然、始まってしまう。
 ねえ、尾崎さん。私……。
 上気した瞳と顔、そしてレッスン用のジャージを盛り上げる股間を恥じることなくこちらに向ける絵理。その度に尾崎はチラリと時計を垣間見る。しかし、彼女の不安もお構いなしに絵理は尾崎の手を取ると、押し付けるように自分の股間に掌を導いた。ジャージ越しからでも分かるほどの熱量が掌に伝わり、思わず尾崎は身をひいてしまいそうになる。少女を傷つけてしまうからとグッと堪えるものの、その少女はその反応こそたまらなく楽しかった。
 尾崎さん、いつまで経っても慣れないんだ。
 奥底の暗くて深い部分に炎を点しながら、絵理はまるで生娘のように顔を赤く染める。その実、絵理のほうから始めたはずの行為は"彼女のため"という名目によって正当化されてしまう。ジャージの上から扱く尾崎の手の動きにもどかしさを感じ、「ちょくせつ……」と絵理は尾崎にささやく。
 尾崎の手がジャージの中に入り込み、剛直が女性らしい、しなやかな手に包まれると絵理は臆面もなく快楽に顔をゆがませた。ジャージが邪魔して満足に扱けないが、カウパー液により滑らかになった手の動きに絵理は満足している。むしろ、視覚的に確認できないせいか、尾崎の方がジャージから漂う強烈な性臭に眩暈を起こしてしまいそうな心持だった。
 扱きやすいように床に膝をつくと、絵理は待ち構えていたように彼女の顔にペニスを押し付け始める。特に口に向かってくるソレに尾崎は顔を逸らした。
「悪ふざけはやめなさい。絵理」
 見上げれば、絵理は駄目? と言わんばかりの顔を浮かべていたが、流石にこればかりは聞いてあげられない。顔を遠ざけ、絵理の好きな速度で扱きあげると、頭上から声が漏れ始めた。裏筋をやや乱暴に、それが彼女の好きな強さ。
 絵理が射精するまでの間、妙な沈黙と水音が尾崎の耳目を刺激する。眼前にはこちらにピクピクと小刻みに反応し続ける男性器。鈴口はこちらに照準を絞り、思わず舐めてしまいそうなほど先走りの汁が漏れ出している。扱く手はカウパー液でベタベタにされ、洗っても落ちないのではと思うほど、やらしい臭いが染み付いていた。
 絵理の口から上ずった声が漏れ始める。そろそろと尾崎は床に置いたままの箱ティッシュに手を伸ばすが、それよりも先に射精は開始された。
「きゃっ」
 なるべく行為中は音を出さないように気をつけているが、顔面に精液を掛けられて我慢出来るはずがない。逃げようと顔を逸らすが、絵理の両手が頭を掴んで離そうとしてくれなかった。ビュクビュクと音が聞こえてきそうな距離で顔はおろか髪にまでかけられる始末。観念したのか、尾崎は目をつぶってその時が終わるのを待った。
 ひとしきり射精を終え、絵理は亀頭を尾崎の頬に擦り付ける。犬猫が自分の臭いをつけるように、尾崎もまた絵理にマーキングされていた。
 満足かしら? 思わずそう言いかける口をつぐんだのは、口を開くと同時にペニスを押し込まれそうだから。ここまで独りよがりに振舞う絵理を見れたことは嬉しいが、それが性欲の発散によるものであることに内心、失望してしまう。それでも絵理のため、と尾崎は微笑みを浮かべて見せた。絵理もまた笑う。
 白濁液に汚された彼女を見て、本当に嬉しそうに笑った。

 一連の場面はいったい、何日前の記憶だろうか。それこそ一週間前はおろか、昨日にもやられている。今の絵理の状況からして、彼女のストレスのぶつけ役が自分しかいないことは尾崎自身にもよく分かっているが、まるで性欲処理にのみ存在する道具のような扱いに少し落ち込んでしまう。辛いのはなにより絵理のほうだと奮い立たせるが、なによりも絵理本人がこの状況を楽しんでいるように見えてしまうのが怖いところだった。
  数日後には大きなオーディションが控えている。なんとかしなければいけない。ソファから起き上がり、カーテンを開けると豊洲の夜景が尾崎の心の波を静ませる。遠くに見えるレインボーブリッジを見つめながら尾崎はふたたび心に決める。
 精神的な面はもちろん、物質的な部分でも絵理と出会ってから豊かさを増した。今の地位、このマンションの一室、この夜景を手に入れたのも絵理のおかげ。なら、絵理の為に出来る限りのことを。
 七色の橋が灯りを落とし、窓ガラスに映りこんだ尾崎の顔は険しくも優しいものだった。

 

/


 提案があるの。
 レッスンの休憩中、尾崎は絵理にこう切り出した。尾崎の顔を見て、その顔の真剣さに居住まいを正す。いくら今の関係が捩れようと、多くの言葉を用いずとも通じ合うことに尾崎は内心、安心した。いや、ここで安心しては駄目と、直後に自分に喝を入れる。しかし、頭ではわかっていても言葉の歯切れまではあまり良くならない。
「その、いつも絵理にしていることだけど、少し控えないかしら。アレのせいでレッスンの時間も短くなっているし」
 弁解のような口ぶりは絵理に反撃の隙を与えてしまう。わざとらしい位に気落ちしてみせる絵理に、尾崎はグッと堪えてみせる。それもすぐに少女の言葉によって崩されてしまうのを知っているのか、絵理はあえて俯く顔から笑ってみせた。
「ごめんね、尾崎さん。私、迷惑? だったよね」
「そんな、迷惑だなんて」
 ああ、茶番。少し穿った見方をする者ならそう口にしていたかもしれない。既に主導権を握られている尾崎はひたすら、絵理の言葉を待った。
 じゃあ、と言った時、尾崎からは見えなかったが絵理は確かに笑った。先ほどまでの笑みとは違う、獲物が罠にかかったような、そういう類の笑みを一瞬だけ浮かべるとすぐに引っ込めてみせる。か弱く、庇護欲をそそる弱者の顔。尾崎と出会った頃はどういう顔ばかりしていたかもしれない。しかし、その顔は絵理の持っている表情の中でもっとも攻撃的だ。絵理は待っていたかのように言葉を紡ぐ。
 上手く出来たら、口でして。
 絵理の提案は妥協案であるが、尾崎はもう頷くしかなかった。その返事に満足したのか、絵理は再びレッスンを開始する。ここ数日、絵理の性欲の処理で沈殿していた性臭など吹き飛ばすように快活な動きを見せる絵理。現金なものだと尾崎は思うが、これで済むのなら話は早いと無理やり納得する。顔に射精され、ろくに拭くことも出来ずに雄の臭いをべったりとつけたまま事務所に行かされたときなど、生きた心地がしなかったくらいだ。
 オーディションまで十五時間。とにかく当面の不安は取り除かれたと、尾崎は胸を撫で下ろした。
 安心した顔を浮かべる尾崎に、絵理は黙々とレッスンを続ける。ただ、その心中は獲物を前にした猛禽類のそれに酷似していた。もう少女の中にある暗い炎は彼女の体を焼けつくし、今はただ尾崎の提案に対する報いを望むソレに取って代わっている。尾崎はそんな絵理の変化など知りもしないだろう。ただ、何も知らないのは罪であるかもしれないが、罰を受けるかどうかは周囲次第である。
 尾崎さん。私に気持ち良いこと教えたのが誰か、ちゃんと教えてあげるね。
 絵理はその罰を、報いを受けさせようと鏡の前の自分を必死に御した。

 オーディションは絵理の圧勝だった。それこそ二位以下が可哀想だと思ってしまうほどの独壇場。このオーディションを機にアイドルを辞める人間が出てくるのではないか、審査員からそう危ぶむ声すらあがるほどに絵理は圧倒的だった。
 担当アイドルとはいえ、絵理の底知れなさに尾崎の方が驚愕してしまう。思い出すのはつい数十時間前のこと。言葉ひとつで、約束ひとつでここまで変わってしまうものなのか。化け物を見るような目を浮かべる周囲を押しのけ、記者に囲まれている絵理を労おうと近づく。
 一瞬、少女がこちらに向ける。その顔を見て尾崎は全てを悟った。
 もう、逃げられないよ?

 取材を終えた絵理に引っ張られるまま、二人は控え室に足早に入っていく。乱暴に押し込められた割りには、静かに閉まるドアがホラー映画のソレに近いようにも感じた。無理を言って鍵を付けてもらったこの控え室なら、誰の邪魔も入らない。鍵のかかる音を確認して、絵理はゆっくりとこちらに振り向く。もうジャージの上からでもハッキリと分かるほどに隆起したそれに尾崎は息を飲んだ。
 化粧台の椅子に座る絵理が脚を開き、その間に尾崎が座りこむ。すでにいやらしい臭いを放つズボンに恭しく手をかけ、ゆっくりと下ろした。眼前でそそり立つ剛直はいまや遅しと尾崎の口内に狙いを定めているかのように思える。
 いくわよ、言葉と共に唇がペニスに触れる。舌を差し出し、熱を持った竿を舐め上げると絵理の膝が震えるのが分かった。仮性包茎らしく、皮から飛び出した亀頭にキスをし、カリの部分をほじくりかえすように舌を潜り込ませる。はたしてそんな技術を誰に教え込まれたのか、むせかえるような男性器の臭いの前では上手く思い出すことも出来なかった。
「尾崎さん……」
 求められると同時に大きく口を開き、亀頭ごと頬張る。感動で打ち震える声に女としての満足感に浸るが、相手もまた同性であることに奇妙な倒錯を覚えてしまう。口で味わってしまえば次はどこで味わいたいか、そんなことは今も尾崎の口内を味わう少女でさえ分かることだ。
 ズズ、と少しだけ吸い上げながらペニスを奥のほうまで導く。これ以上は、という部分で止まると、収まりきらなかった部分を手で包む。そのまま手の上下動を加えると、椅子の上で絵理の体が跳ねた。ここまで素直に反応されるとサービスしてしまいたくなるのが女としての情。尾崎はゆっくりと首を動かし始めた。
 吸い上げながら、時には舌先で鈴口を弄りながら、尾崎のフェラチオは続く。微妙にストロークの深さと角度を変えて絵理の反応を窺う。はからずも上目遣いにフェラチオなどという、男にとって喜ばしい状況は絵理にとっても同じらしく、そろそろと伸ばされた手が尾崎の頭に置かれると、まるで従順な女にご褒美を与えるように撫でてみせた。困ってしまうのは尾崎の方で、まるで恋人同士のようなやり取りに男性器をくわえながら笑みを作る。
 徐々に硬度を増す剛直に、尾崎はストロークの速度を上げる。ジュポッジュポッと、いやらしい音が更に二人の興奮を高め、頭を撫でていた手が尾崎の頭のを掴んだ。
「尾崎さん、もうっ……!」
 尾崎はトドメとばかりに手の動きを加える。絵理の腰がせり上がり、尾崎の喉奥まで犯されていく。多少の吐き気を我慢しながら、頭を絵理の股間に埋めるように頭を激しく上下動させた。プクリと、亀頭の先が膨れ上がり最後を感じ取る。口を離そうとするものの、案の定、絵理の手によってそれは阻まれ、尾崎は喉奥を差し出した。
 絵理の切羽詰った声と共に射精が開始する。喉の奥まで精子が迸り、尾崎はえづくのを我慢しながらそれを嚥下する。粘り気のある精液を飲みほすだけでも辛いのに、奥まで突っ込まれたペニスに尾崎は自然と涙を浮かべていた。口腔内で跳ねるたびに遠慮なく爆ぜるそれを包み込むように、尾崎は口をすぼめて更なる射精を促す。
 しばらくの絶頂のあと、全てを搾り出した絵理が椅子に体を預ける。勢いのまま口から離れたペニスにこびりついていた精子が飛び散り、尾崎の顔を塗らす。あまりの量と勢いに口の端から精液を垂らす尾崎を一瞥して、絵理は満足そうに息を吐いた。尾崎はまだ精子を飲んでいる最中で、鼻腔から抜ける濃厚な精子の臭いと理性のせめぎ合いに苦悶の顔を浮かべている。絵理の最近のお気に入りの顔だった。
 尾崎が目を閉じている間、絵理はゆっくりと視線を降ろし、尾崎の体を品定めする。ここまでされた女の体がどういう反応を示しているか、同じ女だからこそ十分すぎるほど分かっていた。この場で押し倒してしまう欲求にも駆られたが、ただ一度きりの快楽を追って、この美味しそうな獲物は逃したくない。
 尾崎が目を開くと同時に、絵理はもう一人の自分を引っ込めた。
「美味しい? 尾崎さん?」
 あとはもう、恋人のように振舞うだけ。悪戯っぽく聞き、尾崎は恥ずかしそうに頷いて返した。
 大丈夫、いずれ手に入るのだから。
 絵理が笑って見せると、尾崎もまた笑う。
 それまでは、綺麗な尾崎さんでいてね?
 少女の欲望は、確実に目の前の女の喉元までその牙を近づけていた。



つづく

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